どんな時代になろうと、子どもには、しっかりとした人間力をつけてあげたい。
そんな保護者の方に、お答えするのがベースボールスクール
ポルテです。
一般的に子どもの成長は、すでに2〜3才から自我が芽生えはじめ、小学校1・2年生頃には中間反抗期、そして3年生のギャングエイジと呼ばれる期間へと向かいます。
このめまぐるしい知能の成長の間に、社会性の基礎や一人ひとりの性格の方向性が、ほぼ決定されると言います。
そんなもっとも柔らかく貴重な時期に、もっとも単純なルールで、友達との協力が大切な運動「野球」をご提案します。
楽しくボールを投げる・捕る・打つ・走る。そんなひとときの中で、子どもたちは、自ずと“社会生活で必要な基礎力”や“豊かで自由な感性を持ち、力強く生きていく力”の土台を培っていきます。
私たちポルテは“野球の技術の向上”だけでなく、“心の体力づくり”を絶対の教育基本とするスクールです。
みんなの元気に成長していく笑顔を見守りしっかりと明るい未来へつなげていきたい!と夢を持って活動を続けています。
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